上下関係になやむ中間管理職を日本史の激動期の先人の決断・事例から解決します!

2015.06.13 (土)

はじめまして。

 

「上下関係になやむ中間管理職を日本史の激動期の先人の決断・事例から解決する」専門家の神尾弘和と申します。

 

私は17年間中小企業の管理部に勤務し、そのうちの約10年を課長までの中間管理職として上と下にはさまれたサラリーマン人生をおくってきました。

 

大企業とちがって現在の中小企業は「金なし、人材なし、時間の余裕もなし」の3拍子そろった会社が多いのが実情だとおもいます。

 

トップは部下が成長するまでにそれほど多くの時間をとってはくれませんし、かと言って今時の若い社員は強く言うとすぐにへそをまげたり、最悪辞めてしまったりと定着しないのでなかなか強くは言えないですよね。

 

かと言って業務改善等の経費削減にむけて結果を出さなきゃいけないわで本当に「中小企業の中間管理職は大変でつらいなあ」と言う思いを私自身もたくさんあじわってきました。

 

そんな大変な時に私が生きていくなかで、会社での人間関係(とくに部下に対してでしょうか)を良くするためにその時々で参考にしてきたのが過去の日本史の先人の決断・事例でした。

 

当時の人々もたとえば戦国時代のかの有名な織田信長につかえていた豊臣秀吉や明智光秀たちはほんとうに激烈な信長社長の下でかなり苦労しながら結果を出していった記録がのこっています。

 

今も昔も時代は変われど人々の物の考え方や組織での上下関係等変わらないものがありますので、今会社で上下関係になやまれているあなたにもぴったりあてはまる事例があるはずです。

 

これから私と一緒に日本史の先人の決断・事例をひもときながら会社でのなやみをいっしょに解決していきましょう。

 

これからよろしくお願いいたします。

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